プロフィールへ戻る

論文一覧
公開件数:77件
No. 著者・共著者名 発表論文の標題 掲載誌名 巻号頁 出版日 ISSN DOI
1 Megumi Saito, Noriko Ando-Tanabe and Etsuko Arita*
Factors associated with medication amounts considered excessive among university students: a questionnaire survey of pharmacy students and those in non-medical schools
BMC Health Service Research
17/ 475
2017/07

https://doi.org/10.1186/s12913-017-2431-9
2 中田はる佳、吉田幸恵、有田悦子、武藤香織
患者の経験からみる臨床試験への参加判断とインフォームドコンセントの意義
臨床薬理
48/ 2, 31-39
2017/03


3 小形香織、竹下 啓、有田悦子
胃ろう増設の意思決定に関する高齢者介護施設職員の実態調査
臨床倫理
5, 27-37
2017/02


4 中田はる佳、吉田幸恵、有田悦子、武藤香織
被験者・家族の「思い」を知る
薬理と治療
44/ 8, 1131-1134
2016/08


5 有田悦子、北澤京子
患者に「伝わる」説明のためにCRCができること
薬理と治療
44/ 8, 1126
2016/08


6 石塚和美、有田悦子、鳥越一宏、湯本哲郎
倫理的葛藤に関する教育プログラムの導入と評価
Journal of Pharmacerutical Communication
14/ 1
2016/06


7 齋藤美穂、有田悦子
幼い子を持つ保護者を対象とした薬局薬剤師の対応に関する意識調査
日本ファーマシューティカルケアコミュニケーション学会試
13/ 2, 4-11
2015/10


8 武藤香織、有田悦子、吉田幸恵、中田はる佳
臨床試験・治験参加者の語りデータベースについて 「臨床研究・治験の普及・啓発」を問いなおす:この10年とこれから、
薬理と治療
43/ 8
2015/08


9 有田悦子
あらたしい医療の探し方 臨床試験情報Webサイトの使いやすさについて考える 平成24~25年度厚生労働科学研究費補助金 医療技術次長化総合研究事業「一般利用者の視点に基づく臨床試験コンテンツ作成とポータルサイト構築に関する研究」研究班(研究代表者:有田悦子)による調査結果から
Clinical Research Professionals
Vol.42, 31-43
2014/6


10 有田悦子
薬剤師のためのヒューマニズム講義2「インフォームド・コンセントの定義と必要性を説明できる」
RISK/BENEFIT ASSESMENT OF DRUGS-ANALYSIS & RESPONSE
Vol..24 No.4, 8-11
2014/2


11 齋藤美穂,有田悦子
幼い子を持つ保護者を対象とした薬局薬剤師の対応に関する意識調査
日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会会誌
13/ 2, 4-11
2014/10


12 有田悦子(編著)、氏原淳、井上和紀、丁 元鎭、堂囿俊彦、西端芳彦、二橋大介、星佳芳、眞島善幸、山口育子、山崎広之、渡邉達也
厚生労働省科学研究費補助金 医療技術実用化総合研究事業(臨床研究基盤整備推進研究事業)一般利用者の視点に基づく臨床試験コンテンツ作成とポータルサイト構築に関する研究(H24-臨研基-一般-003)平成25年度 総括・分担研究報告書
厚生労働省科学研究費補助金 医療技術実用化総合研究事業(臨床研究基盤整備推進研究事業)一般利用者の視点に基づく臨床試験コンテンツ作成とポータルサイト構築に関する研究(H24-臨研基-一般-003)平成25年度 総括・分担研究報告書

2014/03


13 有田悦子
厚生労働省科学研究費補助金 医療技術実用化総合研究事業(臨床研究基盤整備推進研究事業)一般利用者の視点に基づく臨床試験コンテンツ作成とポータルサイト構築に関する研究(H24-臨研基-一般-003)平成24年度~25年度 総合研究報告書
厚生労働省科学研究費補助金 医療技術実用化総合研究事業(臨床研究基盤整備推進研究事業)一般利用者の視点に基づく臨床試験コンテンツ作成とポータルサイト構築に関する研究(H24-臨研基-一般-003)平成24年度~25年度 総合研究報告書

2014/03


14 有田悦子
医療連携を支える多職種間コミュニケーション 第二回 相手を尊重した自己主張の仕方を学ぶ-アサーション
都薬雑誌
2013.Vol.35 No.7, 48-51
2013/7


15 有田悦子
医療連携を支える多職種間コミュニケーション 第一回 多職種間におけるコミュニケーションの重要性
都薬雑誌
2013.Vol.35, 45-47
2013/4


16 有田悦子
医療連携を支える多職種間コミュニケーション 第一回 多職種間におけるコミュニケーションの重要性
都薬雑誌
2013.Vol.35, 45-47
2013/4


17 内田尚宏、有田悦子
専門職養成学部における職業イメージとキャリア意識との関連―学生サポートの視点から―
学生相談研究
Vol.33 No.3, 259-270
2013/3


18 星佳芳、有田悦子、丁元鎭、氏原淳、渡邉達也、眞島善幸、山口育子、堂囿俊彦、井上和紀、坂本泰理
臨床研究登録ポータルサイトのリンク集にて紹介されている保健医療情報ウェブサイトにおける信頼性の認証評価状況についての調査結果
ヘルスサイエンス・ヘルスケア
Vol.13, No.2, 76-81
2013/12


19 有田悦子
医療連携を支える多職種間コミュニケーション 第三回 多職種間における問題解決型コミュニケーション-在宅医療での実践を例にして
都薬雑誌
2013.Vol.35 No.12, 37-39
2013/12


20 有田悦子
医療連携を支える多職種間コミュニケーション 第三回 多職種間における問題解決型コミュニケーション-在宅医療での実践を例にして
都薬雑誌
2013.Vol.35 No.12, 37-39
2013/12


21 星 佳芳 有田悦子 丁 元鎭 氏原 淳 渡邉達也 眞島喜幸 山口育子 堂囿俊彦 井上和紀 坂本泰理 [読む]
臨床研究登録ポータルサイトのリンク集にて紹介されている保健医療情報ウエッブサイトにおける信頼性の認証評価状況についての調査結果
ヘルスサイエンス・ヘルスケア
VOLUME 13., 76-81
2013/11


22 有田悦子
医療連携を支える多職種間コミュニケーション 第二回 相手を尊重した自己主張の仕方を学ぶ-アサーション
都薬雑誌
2013.Vol.35 No.7, 48-51
2013/07


23 有田悦子(編著)、氏原淳、田辺記子、丁元鎭、西端芳彦、星佳芳、眞島善幸、山口育子、山崎広之、渡邉達也
厚生労働省科学研究費補助金 医療技術実用化総合研究事業(臨床研究基盤整備推進研究事業)一般利用者の視点に基づく臨床試験コンテンツ作成とポータルサイト構築に関する研究(H24-臨研基-一般-003)平成24年度 総括・分担研究報告書
厚生労働省科学研究費補助金 医療技術実用化総合研究事業(臨床研究基盤整備推進研究事業)一般利用者の視点に基づく臨床試験コンテンツ作成とポータルサイト構築に関する研究(H24-臨研基-一般-003)平成24年度 総括・分担研究報告書

2013/03


24 内田尚宏、有田悦子
専門職養成学部における職業イメージとキャリア意識との関連―学生サポートの視点から―
学生相談研究
33/ 3, 259-271
2013/03


25 有田悦子
薬学教育におけるコミュニケーション教育の位置づけと科目連携-6年制教育完成年を迎えるにあたって-
Japanese Pharmacology&Therapeutics(薬理と治療)
Vol.40 no.9 2012, 708-709
2012/9


26 有田悦子
臨床試験関係者のためのコミュニケーション教育プログラム-「治験同意説明場面」を題材としてロールプレイ研修-
Japanese Pharmacology&Therapeutics(薬理と治療)
Vol.40 no.8 2012, 619-620
2012/8


27 有田悦子
臨床試験関係者のためのコミュニケーション教育プログラム―「治験同意説明場面」を題材としたロールプレイ研修
薬理と治療
40(8), 619-620
2012/8


28 有田悦子、田辺(安藤)記子
薬剤師が「がんサバイバー」に対応する際の留意点に関する一考察-研修会参加者アンケートの質的分析-
Journal of Pharmaceutical Communication
Vol.10 No.1 2012, 16-24
2012/5


29 有田悦子
薬の効果を最大限に活かすために:薬剤師として是非高めたいコミュニケーション能力
薬局
Vol.63 No.12 2012, 123-127
2012/11


30
薬の効果を最大限に活かすために:薬剤師として是非高めたいコミュニケーション能力
薬局
63/ 12, 123-127
2012/11


31
薬学教育におけるコミュニケーション教育の位置づけと科目連携 -6年制教育完成年を迎えるにあたって-
Japanese Pharmacology&Therapeutics(薬理と治療)
40/ 9, 708-709
2012/09


32
臨床試験関係者のためのコミュニケーション教育プログラム -「治験同意説明場面」を題材としてロールプレイ研修-
Japanese Pharmacology&Therapeutics(薬理と治療)
40/ 8, 619-620
2012/08


33 有田悦子、田辺(安藤)記子
薬剤師が「がんサバイバー」に対応する際の留意点に関する一考察-研修会参加者アンケートの質的分析-
日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会
10/ 1, 16-24
2012/05


34
RIASによる治験同意説明ロールプレイ時の医療者間‐患者コミュニケーション分析“質問”に焦点をあてたパイロット研究‐
日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会誌
8/ 2, 13-19
2011/03


35 有田悦子
薬剤師のメンタルヘルス-安心できる医療を守るために-
札幌病院薬剤師会報
No.140, 15-17
2010/7


36 有田悦子
薬剤師のメンタルヘルス-安心できる医療を守るために-
札幌病院薬剤師会 札病薬会報
140, 15-17
2010/7


37 有田悦子、飯岡緒美、細谷未佳、高田勝利、氏原淳
RIASによる治験同意説明ロールプレイ時の医療者-患者コミュニケーション分析-”質問”に焦点をあてたパイロット研究-
Jpurnal of Pharmaceutical Communication
8(2), 13-19
2010/3


38 有田悦子
薬剤師のメンタルヘルスと今後の方向性について
日本薬剤師会雑誌
Vol.62 No.2, 65-68
2010/2


39 有田悦子、横山敦、大森亮子、鎌田里子、東慧子、西島香、多賀政晴、渡邉達也、氏原淳
医療人としてのコミュニケーション能力養成プログラムに関する検討 第2報 -治験における「同意説明ロールプレイング実習」の質的検討―
医療薬学
Vol.36, No.1, 18-24
2010/1


40 有田悦子
薬剤師のメンタルヘルスと今後の方向性について
日本薬剤師会雑誌
62/ 2, 225-228
2010/02


41 有田悦子,横山 敦,大森亮子,鎌田里子,東 慧子,西島 香,多賀政晴,渡邉達也,氏原 淳
医療人としてのコミュニケーション能力養成プログラムに関する検討 第2報 ‐治験における「同意説明ロールプレイング実習」の質的検討‐
医療薬学
36/ 1, 18-24
2010/01


42 有田悦子
CRCのための医療心理学第10回エピローグ―適切なインフォームド・コンセント実施のために
クリニカルリサーチ・プロフェッショナルズ
No.13, 46-48
2009/8


43 有田悦子
CRCのための医療心理学第9回ケーススタディ④CRCの説明の目的は?-次につながるクロージング-
クリニカルリサーチ・プロフェッショナルズ
No.12, 66-68
2009/6


44 有田悦子,飯岡緒美,岡本実穂,夏目寛子,田村祐輔,氏原 淳,厚田幸一郎
保険薬局薬剤師の治験に関する意識調査 -薬学生との比較-
医療薬学
35(5), 325-336
2009/5


45 有田悦子
CRCのための医療心理学第8回ケーススタディ③有害事象の説明
クリニカルリサーチ・プロフェッショナルズ
No.11, 52-54
2009/4


46 有田悦子、飯岡緒美、横山 敦、冨澤 崇
薬学部における多人数を対象として「治験同意説明ロールプレイ実習」実施の試み
Journal of Pharmaceutical Communication
Vol.7 No.7 2009, p.5-p.11
2009/11


47 有田悦子,飯岡緒美,横山 敦,冨澤 崇
薬学部における多人数を対象とした「治験同意説明ロールプレイング実習」実施の試み
日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会会誌
7/ 7, 40674
2009/11


48 有田悦子
CRCのための医療心理学第10回 エピローグ‐適切なインフォームド・コンセント実施のために
Clinical Research Professionals
13, 46-48
2009/08


49 有田悦子
CRCのための医療心理学第9回 ケーススタディ④CRCの説明の目的は?‐次につながるクロージング‐
Clinical Research Professionals
12, 66-68
2009/06


50 有田悦子,飯岡緒美,岡本実穂,夏目寛子,田村祐輔,氏原 淳,厚田幸一郎
保険薬局薬剤師の治験に関する意識調査 -薬学生との比較-
医療薬学
35/ 5, 325-336
2009/05


51 有田悦子,飯岡緒美,岡本実穂,夏目寛子,田村祐輔,氏原 淳,厚田幸一郎
保険薬局薬剤師の治験に関する意識調査‐薬学生との比較‐
医療薬学
35/ 5, 325-336
2009/05


52 有田悦子
CRCのための医療心理学第8回 ケーススタディ③有害事象の説明
Clinical Research Professionals
11, 52-54
2009/04


53 有田悦子
CRCのための医療心理学第6回ケーススタディ①治験と治療は違うんですか?
クリニカルリサーチ・プロフェッショナルズ
No.6, 58-61
2008/8


54 有田悦子,飯岡緒美,氏原 淳,大森亮子,小柴聡美,鎌田里子,東 慧子,西島 香,多賀政晴,岡本実穂,厚田幸一郎 
医療人としてのコミュニケーション能力養成プログラムに関する検討 -治験における「同意説明ロールプレイング実習」導入の試み-
医療薬学
第34巻 第8号, 727-735
2008/8


55 有田悦子
CRCのための医療心理学第5回被験者の心を満たすコミュニケーションとは?
クリニカルリサーチ・プロフェッショナルズ
No.6, 41-43
2008/6


56 有田悦子
CRCのための医療心理学第4回質問に込められたメッセージに敏感になる
クリニカルリサーチ・プロフェッショナルズ
No.5, 41-43
2008/4


57 有田悦子
CRCのための医療心理学第3回患者様にとっての「同意説明場面」-CRCとの初めての出会い=治験との初めての出会い
クリニカルリサーチ・プロフェッショナルズ
No.4, 50-53
2008/2


58 有田悦子
CRCのための医療心理学第7回ケーススタディ②プラセボはなぜ使うの?
クリニカルリサーチ・プロフェッショナルズ
No.9, 48-51
2008/12


59 有田悦子
CRCのための医療心理学第7回 ケーススタディ・プラセボはなぜ使うの?
Clinical Research Professionals
9, 48-51
2008/12


60 有田悦子,飯岡緒美,氏原 淳,大森亮子,小柴聡美,鎌田里子,東 慧子,西島 香,多賀政晴,岡本実穂,厚田幸一郎
医療人としてのコミュニケーション能力養成プログラムに関する検討 -治験における「同意説明ロールプレイング実習」導入の試み-
医療薬学
Vol.68/ 4, 281-289
2008/08


61 有田悦子
CRCのための医療心理学第6回ケーススタディ①治験と治療は違うんですか?
クリニカルリサーチ・プロフェッショナルズ
45/ S-1, 283-288
2008/08


62 有田悦子
CRCのための医療心理学第6回 ケーススタディ・治験と治療は違うんですか?
Clinical Research Professionals
7, 58-61
2008/08


63 有田悦子,飯岡緒美,氏原 淳,大森亮子,小柴聡美,鎌田里子,東 慧子,西島 香,多賀政晴,岡本実穂,厚田幸一郎,
医療人としてのコミュニケーション能力養成プログラムに関する検討 -治験における「同意説明ロールプレイング実習」導入の試み-
医療薬学
34/ 8, 727-735
2008/08


64 有田悦子
CRCのための医療心理学第5回被験者の心を満たすコミュニケーションとは?
クリニカルリサーチ・プロフェッショナルズ
18/ 1, 24-29
2008/06


65 有田悦子
CRCのための医療心理学第5回 被験者の心を満たすコミュニケーションとは?
Clinical Research Professionals
6, 41-43
2008/06


66 有田悦子
CRCのための医療心理学第4回質問に込められたメッセージに敏感になる
クリニカルリサーチ・プロフェッショナルズ
103, 399-401
2008/04


67 有田悦子
CRCのための医療心理学第4回 質問に込められたメッセージに敏感になる
Clinical Research Professionals
5, 41-43
2008/04


68 有田悦子
[連載] CRCのための医療心理学 第2回 患者さんの心理を探る -治験に対する意識-
Clinical Research Professionals
Vol.1 No.3, 48-51
2007/12


69 有田悦子
[連載] CRCのための医療心理学 第1回 理解し,納得して選択していただくために
Clinical Research Professionals
Vol.1 No.2, 44-47
2007/10


70 ◎飯岡緒美、有田悦子、山田悟、厚田幸一郎
患者特性を踏まえた服薬指導に向けて その1 -糖尿病患者特性理解のためのアンケート調査-
Jpn. J. Pharm. Health Care Sci. 32(2)
96-102
2006


71 ◎後藤恵子、有田悦子、井手口直子、小川芳子
薬学教育におけるコミュニケーション教育プログラムの構築及び体系化に向けて ファーマシューティカルコミュニケーション研究会(P-Co研)の取り組み
医薬品情報学(6巻3号)
163-168
2004/12


72 ◎有田悦子、細谷未佳、池谷博美、飯岡緒美、井手口直子、小川芳子、後藤恵子、吉田賢士
薬学部教育におけるコミュニケーション教育の実施状況に関する全国調査(第2報)実務実習事前教育におけるコミュニケーション教育の現状
YAKUGAKU ZASSHI(124巻12号)
997-1002
2004/12


73 ◎望月真弓、初谷真咲、六篠恵美子、有田悦子、橋口正行、清水直容、竹内正弘、山本信夫、秋葉保次
ニコレットによる禁煙達成に及ぼす保険薬局薬剤師の禁煙指導の有効性に関するランダム化群間比較調査研究 禁煙開始3ヶ月後での評価
YAKUGAKU ZASSHI(124巻12号)
989-995
2004/12


74 ◎井手口直子、有田悦子、小川芳子後藤恵子、吉田賢士、市川厚
薬学教育におけるコミュニケーション教育の実施状況に関する全国調査
医薬品情報学(5巻2号)
93-95
2003/09


75 ◎小川芳子、有田悦子、井手口直子、後藤恵子、吉田賢士
より患者志向の薬剤師を目指して ファーマシューティカルコミュニケーション研究会(Pharmaceutical Communication Association:P-Co研)発足の意義と活動
医薬品情報学(5巻1号)
18-20
2003/06


76 ◎有田悦子、細谷未佳、谷古宇秀、加賀谷肇、河合典子、近藤芳子
薬剤師における調剤エラー要因と行動特性の関連
YAKUGAKU ZASSHI(123巻5号)
357-364
2003/05


77 ◎有田悦子、坂本満夫、恩地ゆかり、小俣栄、圓藤孝子、近藤芳子
性格特性を活かした卒直後教育プログラムの構築(第1報)新人薬剤師の性格特性と卒直後教育
医療薬学(29巻1号)
47-55
2003/05




プロフィールへ戻る