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研究発表一覧
公開件数:159件
No. 発表形態 発表者名 発表テーマ 発表会議名 発表日
1 ポスター発表
矢野圭祐,大多和正樹,有馬志保,合田浩明,広野修一,大村智,長光亨
寄生虫選択性向上を指向した2'-置換 atpenin A5誘導体の合成及び活性評価
日本薬学会第135年会
2015/03/28
2 ポスター発表
渡邉友里江,福吉修一,伊藤雅,平塚真弘,山乙教之,広野修一,小田彰史
ドッキングおよび分子動力学シミュレーションによる野生型・変異型CYP1A2と7-エトキシレゾルフィンとの複合体構造の予測
日本薬学会第135年会
2015/03/28
3 ポスター発表
梅田知伸, 山田彩華, 田中信忠, 小澤新一郎, 広野修一, 笹岡利安, 豊岡尚樹, 合田浩明
インスリンシグナル増強作用を示す新規化合物CPDAのSHIP2阻害能評価
日本薬学会第135年会
2015/03/28
4 ポスター発表
矢野圭祐,大多和正樹,有馬志保,合田浩明,広野修一,大村智,長光亨
寄生虫選択性を指向した atpenin A5 誘導体の設計・合成及び活性評価
日本薬学会第135年会
2015/03/27
5 ポスター発表
森若菜,平野遼太郎,郡司幸恵,小林健一,古源寛,若杉昌輝,広野修一,白波瀬弘明
DGAT-1阻害に基づく糖尿病治療薬の合成研究
日本薬学会第135年会
2015/03/27
6 ポスター発表
木南今日子,加藤 敦,広上由季,友原啓介,中込泉,広野修一,足立伊佐雄
イミノ糖を基盤とした副作用の少ない食後過血糖改善薬の開発研究
日本薬学会第135年会
2015/03/27
7 ポスター発表
吉田智喜,広野修一
FMO法とPLS回帰によるホットスポットアミノ酸残基の同定
日本薬学会第135年会
2015/03/27
8 ポスター発表
中込泉,小関準,加藤敦,山乙教之,足立伊左雄,広野修一
α-glucosidase阻害剤α-1-C-Butyl-LABのイソマルターゼに対する結合様式解析
日本薬学会第135年会
2015/03/27
9 ポスター発表
山乙教之,広野修一
リガンド結合部位の部分類似性解析
日本薬学会第135年会
2015/03/27
10 ポスター発表
藤井賢一朗,福吉修一,山乙教之,広野修一,小田彰史
リガンド結合部位探索プログラムHBOPおよびHBSITEを用いたエストロゲン受容体αとβの構造的差異の評価
日本薬学会第135年会
2015/03/27
11 ポスター発表
小澤新一郎, 合田浩明, 広野修一
新規糖尿病治療薬としての選択的SHIP2阻害剤のin silico創薬研究
日本薬学会第135年会
2015/03/27
12 ポスター発表
内田太郎,北村隆浩,山本知美,若杉昌輝,広野修一
DPP-4阻害化合物の三次元構造活性相関とそれに基づいたin silicoスクリーニング
日本薬学会第135年会
2015/03/27
13 ポスター発表
片根真澄,川口豪,山田翔太,知念麻奈,松村茉耶,土井一生,金子雄介,松田さつき,齋藤康昭,宮本哲也,関根正恵,広野修一,本間浩
In silico スクリーニングに基づく D-アスパラギン酸オキシダーゼ新規阻害剤の同定と in vitro での性質決定
日本薬学会第135年会
2015/03/26
14 ポスター発表
吉田智喜, 広野修一
FMO法とPLS回帰を組み合わせた構造活性相関手法の開発
第33回白金シンポジウム
2014/12/16
15 ポスター発表
小澤新一郎, 広野修一
新規糖尿病治療薬としてのSHIP2選択的阻害剤のin silico創薬研究
第33回白金シンポジウム
2014/12/16
16 ポスター発表
渡邉友里江,福吉修一,伊藤雅,平塚真弘,山乙教之,広野修一,小田彰史
分子動力学シミュレーションを用いた野生型・変異型CYP1A2の立体構造および構造柔軟性の予測
日本薬学会北陸支部第126回例会
2014/11/16
17 ポスター発表
中込泉,加藤敦,吉田智喜,山乙教之,足立伊左雄,広野修一
β-glucocerebrosidaseに対する高親和性リガンドcalystegine B2類縁体の計算化学的相互作用解析
第42回構造活性相関シンポジウム
2014/11/13
18 ポスター発表
吉田智喜,広野修一
FMO法とPLS回帰による新規QSAR
第42回構造活性相関シンポジウム
2014/11/13
19 ポスター発表
山乙教之,広野修一
タンパク質中のリガンド結合部位の部分類似性解析
第42回構造活性相関シンポジウム
2014/11/13
20 ポスター発表
小澤新一郎, 合田浩明, 広野修一
新規糖尿病治療薬としてのSHIP2選択的阻害剤のin silico創薬研究
第42回構造活性相関シンポジウム
2014/11/13
21 ポスター発表
渡邉友里江,福吉修一,伊藤雅,平塚真弘,山乙教之,広野修一,小田彰史
分子動力学シミュレーションを用いた野生型・変異型CYP1A2の立体構造および構造柔軟性の予測
第42回構造活性相関シンポジウム
2014/11/13
22 Poster Presentation
Watanabe Y, Fukuyoshi S, Hiratsuka M, Yamaotsu N, Hirono S, Oda A
PREDICTION OF THREE-DIMENSIONAL STRUCTURES AND STRUCTURAL FLEXIBILITIES OF WILD-TYPE AND MUTANT CYTOCHROME P450 1A2 BY MOLECULAR DYNAMICS SIMULATIONS
9th North American ISSX Meeting and 29th JSSX Annual Meeting
2014/10/21
23 Poster Presentation
Oda A, Kobayashi K, Watanabe Y, Fukuyoshi S, Hiratsuka M, Yamaotsu N, Hirono S, Takahashi O
Computational studies for the influences of protein flexibilities on enzymatic activities of the wild type and mutants of CYP2B6
第52回日本生物物理学会年会
2014/09/27
24 ポスター発表
黒田直也,和田直久,平山重人,岩井孝志,山乙教之,広野修一,長瀬博,藤井秀明
1,3,5-トリオキサアザトリキナン骨格を用いた化合物ライブラリーの構築
第44回複素環化学討論会
2014/09/11
25 ポスター発表
平山重人,和田直久,黒田直也,岩井孝志,根本徹,山乙教之,広野修一,藤井秀明,長瀬博
1,3,5-トリオキサアザトリキナン骨格を有するオピオイド作動薬の合成
第34回鎮痛薬・オピオイドペプチドシンポジウム
2014/09/06
26 Poster Presentation
Shin-ichiro Ozawa, Hiroaki Gouda, Shuichi Hirono
In silico drug design of selective inhibitor of SHIP2 as a novel therapeutic agent for diabetes
20th European Symposium on Quantitative Structure-Activity Relationship (EuroQSAR 2014)
2014/09/02
27 口頭発表
小澤新一郎, 合田浩明, 広野修一
新規糖尿病治療薬としてのSHIP2選択的阻害剤のin silico創薬研究
第12回次世代を担う若手のためのフィジカル・ファーマフォーラム(PPF2014)
2014/07/14
28 ポスター発表
内田太郎,山乙教之,広野修一,江頭直樹,椎名勇,藤本晶子,守谷潤,大橋愛美,旦慎吾,矢守隆夫
ゴルジ体阻害化合物の3D-QSARに基づくFragment-Based In Silico Screening
文科省新学術領域研究・がん支援「化学療法基盤支援活動」第3回シンポジウム「アカデミアからの抗がん剤創薬に向けて 天然物の有効利用」
2014/05/12
29 ポスター発表
片根真澄,松田さつき,金子雄介,宮本哲也,齋藤康昭,関根正恵,古地壯光,小山信裕,中込 泉,供田 洋,広野修一,本間 浩
抗ウイルス薬であるacyclovirのD-アミノ酸代謝酵素に対する新規阻害活性
日本薬学会第134年会
2014/03/30
30 ポスター発表
山乙教之,和田直久,平山重人,藤井秀明,長瀬 博,広野修一
κ-オピオイド受容体選択的1,3,5-trioxazatriquinane類の3次元ファーマコフォア同定
日本薬学会第134年会
2014/03/29
31 ポスター発表
中込 泉,加藤 敦,山乙教之,足立伊左雄,広野修一
新規β−glucocerebrosidase高親和性リガンドcalystegine B2の結合様式に対するin silico解析
日本薬学会第134年会
2014/03/29
32 ポスター発表
加藤 敦, 中込 泉, 中川進平,広野修一,足立伊佐雄
Calystegine類のβ-glucocerebrosidaseに対する結合親和性とファーマコロジカルシャペロン効果について
日本薬学会第134年会
2014/03/29
33 ポスター発表
小澤新一郎,中作菜穂,合田浩明,広野修一
新規糖尿病治療薬としてのSHIP2阻害剤のin silico創薬研究
日本薬学会第134年会
2014/03/29
34 口頭発表
山乙教之
ABCG2トランスポーターリガンドの3次元ファーマコフォア解析
CBI学会第347回研究講演会
2014/02/24
35 口頭発表
広野修一
イン・シリコ創薬技術に基づくstructure-based drug designの実際
日本薬学会北陸支部講演会
2014/01/28
36 ポスター発表
山乙教之,広野修一
オピオイドアゴニストのκ/μ選択性についての3D-QSAR解析
第31回白金シンポジウム
2013/12/17
37 口頭発表
広野修一
イン・シリコ創薬技術と栄養・食糧学研究 - Structure-Based Drug Design手法の適用 -
第65回日本栄養・食糧学会中部支部大会
2013/11/30
38 ポスター発表
山乙教之,長瀬 博,藤井秀明,広野修一
オピオイドアゴニストのκ/μ選択性についての3D-QSAR解析
第31回メディシナルケミストリーシンポジウム
2013/11/20
39 Poster Presentation
Oda A, Yamaotsu N, Hirono S, Watanabe Y, Fukuyoshi S, Nakagaki R, Takahashi O
Effects of Initial Settings on Computational Protein-Ligand Docking Accuracies for several Docking Programs
3rd International Conference on Molecular Simulation
2013/11/18
40 ポスター発表
小林佳奈,高橋央宜,平塚真弘,山乙教之,広野修一,小田彰史
野生型および変異体CYP2B6と抗マラリア薬artemetherとの複合体予測構造の分子動力学シミュレーションによる評価
第41回構造活性相関シンポジウム
2013/11/07
41 ポスター発表
若杉昌輝,合田弘明,平野遼太郎,小林健一,古源寛,広野修一
ジアシルグリセロールアシル基転移酵素-1阻害剤のLigand-Based Drug Design
第41回構造活性相関シンポジウム
2013/11/07
42 ポスター発表
中込 泉,加藤 敦,山乙教之,足立伊左雄,広野修一
新規β−glucocerebrosidase阻害剤calystegine B2のインシリコ結合様式解析 
第41回構造活性相関シンポジウム
2013/11/07
43 口頭発表
広野修一
イン・シリコ創薬技術に基づいた代謝酵素研究の実際
CBI学会2013年大会
2013/10/29
44 Poster Presentation
Handa K, Nakagome I, Yamaotsu N, Gouda H, Hirono S
Three-Dimensional Quantitative Structure–Activity Relationship Analysis of Non-Congeneric Ligands to PXR for Estimation of Enzyme Induction Profiles –Structure-Based CoMFA– 
Frontiers in Medicinal Chemistry 2013
2013/06/24
45 ポスター発表
山田 健、小林 豊、千成 恒、井手口哲也、廣瀬友靖、合田浩明、広野修一、大村 智、砂塚敏明
抗MRSA、VRE活性を有するBottromycin類の効率的全合成研究
日本薬学会第133年会
2013/03/29
46 ポスター発表
若杉昌輝、合田浩明、廣瀬友靖、菅原章公、山本 剛、塩見和朗、砂塚敏明、大村 智、広野修一
ヒト酸性キチナーゼ阻害剤のin silico drug design研究
日本薬学会第133年会
2013/03/29
47 ポスター発表
中込 泉,小関 準,山乙教之,合田浩明,林恵利奈,足立伊左雄,今堀龍志,名取良浩,吉村祐一,加藤 敦,高畑廣紀,広野修一
コンピュータリガンドドッキングによるα-glucosidase阻害剤α-1-C-Butyl-LABのmaltase及びβ-glucosidaseに対する結合様式解析
日本薬学会第133年会
2013/03/29
48 ポスター発表
山乙教之,松川卓也,佐藤伸一,中村浩之,広野修一
コンピュータリガンドドッキングによる新規SENP1選択的阻害剤GN6958複合体の相互作用解析
日本薬学会第133年会
2013/03/29
49 ポスター発表
加藤 敦,林恵利奈,足立伊左雄,今堀龍志,名取良浩,吉村祐一,島岡秀行,中込 泉,小関 準,広野修一,高畑廣紀
次世代型イミノ糖であるα-1-C-alkyl-LABの特性と生物活性について(第2報)
日本薬学会第133年会
2013/03/28
50 ポスター発表
小林佳奈,高橋央宜,平塚真弘,山乙教之,広野修一,小田彰史 
野生型および変異型CYP2B6と抗マラリア薬artemetherとの複合体についての構造バイオインフォマティクス的検討
日本薬学会第133年会
2013/03/28
51 口頭発表
山乙教之,広野修一
種多様なκ-オピオイドアゴニストに対する結合親和性予測法の開発
第30回白金シンポジウム
2012/12/18
52 口頭発表
合田浩明
抗MRSA、VRE活性を有するBottromycin類の効率的全合成研究
日本薬学会関東支部 第37回学術講演会
2012/12/15
53 ポスター発表
若杉昌輝, 合田浩明, 廣瀬友靖, 菅原章公, 山本剛, 塩見和朗, 砂塚敏明, 大村智, 広野修一
ヒト酸性キチナーゼを標的とした新規喘息治療薬開発を目指したイン・シリコ創薬研究
第40回構造活性相関シンポジウム
2012/11/29
54 ポスター発表
山乙教之,広野修一
蛋白質-リガンド複合体データベースからのフラグメント同定と化合物3次元データベース検索に基づくリード探索法の開発
第40回構造活性相関シンポジウム
2012/11/29
55 ポスター発表
小関 準, 中込 泉, 足立伊佐雄, 加藤 敦, 広野修一
Sucrase及びIsomaltaseへのLAB化合物の結合様式に関する理論的研究
第40回構造活性相関シンポジウム
2012/11/29
56 ポスター発表
中込 泉,小関 準,足立伊左雄,山乙教之,合田浩明,加藤 敦,広野修一
α-glucosidase阻害剤α-1-C-Butyl-LABのMaltaseへの結合様式に関する理論的研究
第40回構造活性相関シンポジウム
2012/11/29
57 ポスター発表
半田耕一,中込 泉,山乙教之,合田浩明,広野修一
CYP2D6.1(野生体型)/CYP2D6.17(変異体型)阻害に関するイン・シリコ予測研究
第40回構造活性相関シンポジウム
2012/11/29
58 ポスター発表
合田浩明, 和田亮吾, 李杰, 帯田孝之, 水口峰之, 森寿, 豊岡尚樹, 広野修一 
イン・シリコ創薬技術に基づいたヒトセリンラセマーゼ阻害剤の創製研究
第40回構造活性相関シンポジウム
2012/11/29
59 ポスター発表
小林佳奈,小田彰史,平塚真弘,山乙教之,広野修一,高橋央宜 
CYP2B6の基質認識に対する一塩基多型の影響のドッキングシミュレーションによる評価
第40回構造活性相関シンポジウム
2012/11/29
60 Poster Presentation
Ohashi Y, Iijima H, Yamaotsu N, Yamazaki K, Okamura M, Sugimoto K, Hirono S, Dan S, Yamori T
Development of a Novel Inhibitor of ADP-Ribosylation Factor 1 (Arf1) That Has Potential for Cancer Therapy
24 EORTC - NCI - AACR Symposium on Molecular Targets and Cancer Therapeutics
2012/11/09
61 Poster Presentation
Oda A, Yamaotsu N, Hirono S, Takano Y, Fukuyoshi S, Nakagaki R, Takahashi O
Evaluations of conformational search accuracy of CAMDAS using experimental three-dimensional structures of protein-ligand complexes
Conference on Computational Physics (CCP2012)
2012/10/17
62 ポスター発表
山乙教之,中込 泉,合田浩明,広野修一
蛋白質の水分子結合モチーフ:架橋水と水和水
日本コンピュータ化学会2012秋季年会
2012/10/14
63 ポスター発表
小関 準, 合田浩明, 広野修一
蛋白質芳香性疎水ポケットにおけるリガンド分子内水素結合形成に関する計算化学的研究
第35回情報科学討論会
2012/10/05
64 Poster Presentation
Handa K, Nakagome I, Yamaotsu N, Gouda H, Hirono S
3D-QSAR Models for Human/Rat CYP3A Family Inhibitors
19th EuroQSAR 2012
2012/08/29
65 ポスター発表
合田浩明,小林 豊,山田 健,井手口哲也,菅原章公,廣瀬友靖,大村 智,砂塚敏明,広野修一 
抗MRSA および抗VRE 活性を有する天然化合物bottromycin A2の溶液構造決定
日本薬学会第132年会
2012/03/31
66 ポスター発表
伴慎太郎,高山房子,中込 泉,春日淳一,橋本祐一,宮地弘幸 
新規PPARα選択的アゴニストの創製と非アルコール性脂肪性肝炎に対する抑制効果
日本薬学会第132年会
2012/03/30
67 ポスター発表
加藤 敦,中川進平,足立伊佐雄,中込 泉,広野修一,吉村祐一,高畑廣紀 
Isofagomine 類のβ-glucocerebrosidase に対する結合親和性と構造活性相関について
日本薬学会第132年会
2012/03/30
68 ポスター発表
小林佳奈,小田彰史,平塚真弘,山乙教之,広野修一,高橋央宜 
野生型および変異型CYP2B6 の立体構造を評価するための分子動力学シミュレーション 
日本薬学会第132年会
2012/03/30
69 ポスター発表
山乙教之,藤井秀明,長瀬 博,広野修一 
さまざまな骨格をもつκ-オピオイドアゴニストの3D-QSAR解析 
日本薬学会第132年会
2012/03/30
70 ポスター発表
半田耕一,中込 泉,山乙教之,合田浩明,広野修一  
ヒトCYP3A4阻害剤の3次元定量的構造活性相関 - Structure-based CoMFA -
日本薬学会第132年会
2012/03/30
71 ポスター発表
中込 泉,豊岡尚樹,峰平大輔,竹田大輔,加藤 敦,足立伊左雄,松谷裕二,川田耕司,佐藤謙一,山乙教之,合田浩明,広野修一 
PPARγLBDと三環系PPARγパーシャルアゴニストの相互作用解析
日本薬学会第132年会
2012/03/30
72 ポスター発表
小関 準,加藤 敦,豊岡尚樹,広野修一 
AKR阻害剤のサブファミリー選択性に関する計算化学的研究 
日本薬学会第132年会
2012/03/30
73 ポスター発表
小林 豊,山田 健,井手口 哲也,千成 恒,廣瀬友靖,小林義典,合田浩明,広野修一,大村 智,砂塚 敏明
抗MRSA 活性物質Bottromycin 類の固相合成研究
日本薬学会第132年会
2012/03/30
74 口頭発表
若杉昌輝,合田浩明,廣瀬友靖,菅原章公,山本 剛,塩見和朗,砂塚敏明,大村 智,広野修一
新規喘息治療薬開発に有用なin silico分子設計法の確立
日本薬学会第132年会
2012/03/30
75 口頭発表
山乙教之,藤井秀明,長瀬 博,広野修一 イテクリサーチ・シンポジウム)講演要旨集 p.18 2012.1]
κ-選択的アゴニストの合理的分子設計のための3次元ファーマコフォアの同定 
第29回白金シンポジウム
2012/01/18
76 Poster Presentation
Issei Doi, Noriyuki Yamaotsu, Hiroaki Gouda, Masumi Katane, Hiroshi Honma, Shuichi Hirono 
Identification of novel inhibitors of D-aspartate oxidase with Structure-Based Virtual Screening.
22nd French-Japanese Symposium of Medicinal and Fine Chemistry
2011/11
77 Poster Presentation
Atsushi Kato, Saori Miyauchi, Izumi Nakagome, Yuichi Yoshimura, Shuichi Hirono, Hiroki Takahata, Isao Adachi 
Docking and SAR studies of D- and L-isofagomine isomers as human β-glucocerebrosidase inhibitors
AIMECS11, 8th AFMC International Medicinal Chemistry Symposium
2011/11/30
78 Poster Presentation
Masaki Wakasugi,Hiroaki Gouda,Tomoyasu Hirose,Yoshihumi Saitoh,Tuyoshi Yamamoto,Kazuro Shiomi,Toshiaki Sunazuka,Satosi Ōmura,Shuichi Hirono
Establishment and validation of in silico drug design Procedure for future development of asthma medications
AIMECS11, 8th AFMC International Medicinal Chemistry Symposium
2011/11/30
79 Poster Presentation
Daisuke Minehira, Hirokazu Urata, Atsushi Kato, Isao Adachi, Xu Wang, Yuji Matsuya, Kenji Sugimoto, Mayuko Takemura, Satoshi Endo, Toshiyuki Matsunaga, Akira Hara, Kayo Narukawa, Jun Koseki, Shuichi Hirono, and Naoki Toyooka 
Design, Synthesis, and Biological Evaluation of Novel (1-Thioxo-1,2,3,4-tetrahydro-β- carbolin-9-yl)acetic Acids as Selective Inhibitor for AKR1B1
AIMECS11, 8th AFMC International Medicinal Chemistry Symposium
2011/11/30
80 Poster Presentation
Watanabe E, Yokochi M, Yamaotsu N, Hirono S, Kusuhara H, Sugiyama Y 
Predictive screening models for organic anion transporting polypeptide (OATP) 1B1, OATP1B3 and OAT3 by pharmacophore and CoMFA studies 
AIMECS11, 8th AFMC International Medicinal Chemistry Symposium
2011/11/30
81 ポスター発表
小林佳奈,小田彰史,平塚真弘,山乙教之,広野修一,高橋央宜 
一塩基多型による薬物代謝酵素CYP2B6の立体構造への影響 
第39回構造活性相関シンポジウム
2011/11/28
82 ポスター発表
中込 泉,豊岡尚樹,峰平大輔,竹田大輔,加藤 敦,足立伊左雄,松谷裕二,川田耕司,佐藤謙一,山乙教之,合田浩明,広野修一 
PPARγLBD‐三環系パーシャルアゴニスト複合体構造の構築 
第39回構造活性相関シンポジウム
2011/11/28
83 ポスター発表
池田理恵,柳沢政由,高橋信之,河田照雄,熊澤茂則,山乙教之,中込 泉,広野修一,津田孝範 
ブラジル産プロポリスに含まれる2種の桂皮酸誘導体は、異なる機構を介してアディポネクチンの発現低下を抑制する 
第2回岐阜薬科大学機能性健康食品(蜂産品)研究講演会
2011/11/26
84 ポスター発表
山乙教之,中込 泉,合田浩明,広野修一 
タンパク質と相互作用する分子フラグメントを同定するプログラムの開発 
日本コンピュータ化学会2011秋季年会
2011/11/05
85 ポスター発表
池田理恵,柳沢政由,高橋信之,河田照雄,熊澤茂則,山乙教之,中込 泉,広野修一,津田孝範 
プロポリス由来成分の脂肪細胞に対する作用とその機序 
日本食品科学工学会第58回大会
2011/09/10
86 ポスター発表
高橋麻里奈,小関 準,北 幸海,立川仁典 
緑色蛍光タンパク質類似体 CFPとGdFPにおける蛍光特性に関する理論的研究
第5回分子科学討論会2011
2011/09/09
87 Poster Presentation
J.Koseki,Y.kita,U.Nagashima,M.Tachikawa
Theoretical study of the reversible photoconversion mechanism in Dronpa
International Conference on Computational Science
2011/06/23
88 ポスター発表
小田彰史,高橋央宜,山乙教之,広野修一
疎水性を指標としてリガンド結合部位を探索するソフトウェアHBOPの評価
第11回日本蛋白質科学会年会
2011/06/09
89 ポスター発表
山乙教之,広野修一
タンパク質と相互作用する分子フラグメント探索法の開発
日本薬学会第131年会(静岡)
2011/03/29
90 ポスター発表
中込 泉,山乙教之,合田浩明,広野修一,津田孝範,熊澤茂則
アディポネクチン発現低下を抑制するプロポリス成分化合物とPPARγLBDの相互作用解析
日本薬学会第131年会(静岡)
2011/03/29
91 ポスター発表
合田浩明、広野修一
相互作用に重要な水分子を取り込んだキチナーゼ阻害剤のin silico分子設計
日本薬学会第131年会(静岡)
2011/03/29
92 ポスター発表
加藤敦,小池有理子,足立伊佐雄,中込 泉,広野修一,高畑廣紀
β-Glucocerebrosidaseに対する1-N型イミノ糖の親和性と構造活性相関について
日本薬学会第131年会(静岡)
2011/03/28
93 ポスター発表
伴慎太郎,高山房子,中込 泉,広野修一,橋本祐一,宮地弘幸
新規PPARα選択的アゴニストの創製と非アルコール性脂肪性肝炎に対する効果
日本薬学会第131年会(静岡)
2011/03/28
94 ポスター発表
大橋雅生,春日淳一,大山拓次,中込 泉,広野修一,森川耿右,橋本祐一,宮地弘幸
α-置換フェニルプロピオン酸型PPARγ選択的アゴニストのPPARγ活性に対する立体選択性の逆転
日本薬学会第131年会(静岡)
2011/03/28
95 ポスター発表
池田理恵,柳沢政由,高橋信之,河田照雄,熊澤茂則,山乙教之,中込 泉,広野修一,津田孝範
プロポリス由来成分の脂肪細胞に対する作用とその機構解明
日本農芸化学会2011年度大会(京都)
2011/03/26
96 口頭発表
合田浩明
天然物に基づいた新規キチナーゼ阻害剤のin silico分子設計
近畿大学薬学総合研究所・大学院薬学研究科ハイテク・リサーチ・センタ—整備事業 第8回シンポジウム—(大阪)
2011/03/04
97 口頭発表
合田浩明
NMR測定とin silico創薬技術を組み合わせたキチナーゼ阻害剤の相互作用解析
2010年度第2回CACフォーラムセミナー(東京)
2011/03/04
98 ポスター発表
峰平大輔,竹田大輔,浦田博一,加藤 敦,足立伊佐雄,豊岡尚樹,王 旭,松谷裕二,佐藤謙一,川田耕司,遠藤智史,松永俊之,原 明,中込 泉,広野修一
PPARγ活性化作用を示す新規三環系化合物の創製
第29回メディシナルケミストリーシンポジウム(京都)
2010/11/18
99 ポスター発表
山乙教之,藤井秀明,長瀬 博,広野修一
κ-選択的アゴニスト設計のための3次元ファーマコフォアの同定
第29回メディシナルケミストリーシンポジウム(京都)
2010/11/18
100 ポスター発表
大橋雅生,春日淳一,大山拓次,中込泉,広野修一,森川耿右,橋本佑一,宮地弘幸
α-置換フェニルプロピオン酸型PPARγ選択的アゴニストの創製並びにPPARγ活性の立体選択性の逆転
第29回メディシナルケミストリーシンポジウム(京都)
2010/11/17
101 ポスター発表
若杉昌輝,合田浩明,廣瀬友靖,斉藤佳史,山本剛,塩見和朗,砂塚敏明,大村智,広野修一
新規喘息治療薬開発に向けたin silico drug design研究
第29回メディシナルケミストリーシンポジウム(京都)
2010/11/17
102 ポスター発表
飯島 啓,山乙教之,津田孝範,広野修一
プロポリス成分P14によるアディポネクチン発現低下抑制に関する作用機序仮説のコンピュータリガンドドッキング法を用いた検証
第29回メディシナルケミストリーシンポジウム(京都)
2010/11/17
103 口頭発表
土井一生,山乙教之,合田浩明,広野修一
分子重ね合わせ法を用いたLigand-Based Drug Design手法によるcongenericな化合物群の3D-QSARモデルの構築及びその検証
第38回構造活性相関シンポジウム(徳島)
2010/10/31
104 ポスター発表
中込 泉,山乙教之,合田浩明,片根真澄,本間 浩,広野修一
In silico創薬技術に基づくD-aspartate oxidase-thiolactomycin複合体の構造解析
第38回構造活性相関シンポジウム(徳島)
2010/10/30
105 ポスター発表
合田浩明,砂塚敏明,廣瀬友靖,井口加奈美,菅原章公,野口吉彦,斉藤佳史,山本剛,塩見和朗,大村智,広野修一
TRNOE測定、コンピュータリガンドドッキングおよび結合自由エネルギー計算を組み合わせたキチナーゼBとArgifin由来ジペプチド阻害剤の相互作用解析
第38回構造活性相関シンポジウム(徳島)
2010/10/30
106 Poster Presentation
Doi I, Yamaotsu N, Gouda H, Hirono S
A Ligand-Based Drug Design Method Effective for Identifying Active Conformations and 3-Dimensional Pharmacophores of Congeneric Compounds
18th European Symposium on Quantitative Structure-Activity Relationships(Rhodes, Greece)
2010/09/21
107 ポスター発表
Oda A, Kobayashi K, Takahashi O, Yamaotsu N, Hirono S
Comparison of Docking Programs Using Several Initial Ligand Conformations and Settings
CBI学会2010年大会(東京)
2010/09/15
108
山乙教之,藤井秀明,長瀬 博,広野修一
依存性の無い麻薬(鎮痛薬)を創るには
日本薬学会第130年会
2010/03/29
109
山乙教之,藤井秀明,長瀬 博,広野修一
κ-オピオイド受容体アゴニストの3次元ファーマコフォアの同定
日本薬学会第130年会
2010/03/29
110
中込 泉,山乙教之,合田浩明,平沼佐代子,清水 猛,鈴木邦夫,広野修一
抗高脂血症作用を示すCampest-5-en-3-oneとPPARαとの相互作用様式の解析
日本薬学会第130年会
2010/03/29
111
松下泰雄,中込 泉,山乙教之,広野修一
非ペプチド性β-セクレターゼ阻害剤のイン・シリコスクリーニング
日本薬学会第130年会
2010/03/29
112
加藤 敦,峰平大輔,竹田大輔,足立伊佐雄,豊岡尚樹,王 旭,松谷裕二,生川佳代,山乙教之,合田浩明,広野修一
糖尿病性合併症治療を指向した選択的ALR2阻害剤の開発研究
日本薬学会第130年会
2010/03/29
113
合田浩明,寺嶋真一,広野修一
ヒト酸性キチナーゼを標的にしたキチナーゼ阻害剤Argifinの理論的分子構造最適化
日本薬学会第130年会
2010/03/29
114
土井一生,山乙教之,合田浩明,広野修一,豊岡尚樹,恒枝宏史,笹岡利安
ニコチン性アセチルコリン受容体アンタゴニストの3D-QSARと分子設計
日本薬学会第130年会
2010/03/29
115
中込 泉,山乙教之,合田浩明,片根真澄,本間 浩,広野修一
In silico創薬技術に基づくD-aspartate oxidaseとthiolactomycinの結合様式の解析
第26回白金シンポジウム・北里大学薬学部「文部科学省ハイテク・リサーチ・センター整備事業」研究成果中間報告会
2009/12/21
116
Watanabe E, Yamaotsu N, Kusuhara H, Hirono S, Sugiyama Y
3-Dimensional quantitative straucture activity relationships of substrates for OATP1B1 and OATP1B3 based on the pharmacophore Estimation
第24回日本薬物動態学会年会
2009/11/27
117
藤井秀明,渡邊晃生,山乙教之,中島直弓,長谷部光,中尾 薫,望月英典,広野修一,長瀬 博
新規κ作動薬の設計と合成
第28回メディシナルケミストリーシンポジウム
2009/11/26
118
豊岡尚樹,王 旭,松谷裕二,生川佳代,山乙教之,合田浩明,広野修一,竹田大輔,峰平大輔,加藤 敦,足立伊左雄
新規三環系化合物のデザイン、合成とそのアルドース還元酵素阻害活性評価
第28回メディシナルケミストリーシンポジウム
2009/11/25
119
土井一生,山乙教之,合田浩明,広野修一,豊岡尚樹,恒枝宏史,笹岡利安
Ligand-based drug design手法に基づくニコチン性アセチルコリン受容体アンタゴニストの3D-QSAR
第28回メディシナルケミストリーシンポジウム
2009/11/25
120
Watanabe E, Yamaotsu N, Kusuhara H, Hirono S, Sugiyama Y
Pharmacophore and 3D-QSAR analysis of substrates for organic anion transporting polypeptide (OATP) 1B1 and OATP1B3
第37回構造活性相関シンポジウム
2009/11/13
121
Yamaotsu N, Saito H, Ishikawa T, Hirono S
Identification of the 3D-pharmacophore for human ABCG2 transporter substrates
第37回構造活性相関シンポジウム
2009/11/12
122
Oda A, Kobayashi K, Takahashi O, Yamaotsu N, Hirono S
Effects of initial conformations of small ligands on protein-ligand docking accuracies using several docking programs
第37回構造活性相関シンポジウム
2009/11/12
123
Narukawa K, Yamaotsu N, Gouda H, Takeda D, Minehira D, Wang X, Kato A, Adachi I, Matsuya Y, Toyooka N, Hirono S
Structure-based 3D-QSAR analysis for novel tricyclic aldose reductase inhibitors
第37回構造活性相関シンポジウム
2009/11/12
124
Nakagome I, Yamaotsu N, Gouda H, Katane M, Homma H, Hirono S
Elucidation of binding-mode of thiolactomycin for D-aspartate oxidase using homology modeling and docking approach
第37回構造活性相関シンポジウム
2009/11/12
125
Matsushita Y, Nakagome I, Yamaotsu N, Hirono S
Investigations of non-peptidic β-secretase inhibitors using in Silico screening
第37回構造活性相関シンポジウム
2009/11/12
126
合田浩明,寺嶋真一,広野修一
ヒト酸性キチナーゼに対して特異性を有するArgifin誘導体阻害剤の論理的分子設計
第37回構造活性相関シンポジウム
2009/11/12
127
Hirono S, Nakagome I, Yamaotsu N, Gouda H
3D-QSAR models for the ppars agonists with due regard to membrane transport
Frontiers in Medicinal Chemistry:Emerging Targets, Novel Candidates and Innovative Strategies
2009/10/05
128
渡辺悦郎,楠原洋之,杉山雄一,山乙教之,広野修一
Organic anion transporting polypeptide 1B1(OATP1B1)の基質を用いたファーマコフォア解析、三次元定量的構造活性相関解析
第17回肝病態生理研究会
2009/06/03
129
渡辺悦郎,山乙教之,楠原洋之,広野修一,杉山雄一
Ligand-basedアプローチを用いたOrganic anion transporting polypeptide 1B1(OATP1B1)のin silico解析
日本薬剤学会第24年会
2009/05/21
130
小田彰史,高橋央宜,山乙教之,広野修一
ブラウン動力学法プログラムbrownianの様々なサイズのタンパク質を用いた能力評価
第9回日本蛋白質科学会年会
2009/05/20
131
山乙教之,小田彰史,広野修一
タンパク質上のリガンド結合サイト予測プログラムHBOP/HBITEと商用プログラムとの予測能比較
日本薬学会第129年会
2009/03/27
132
小田彰史,山乙教之,広野修一,高橋央宜
リガンド結合部位予測プログラムHBOPとQ-SiteFinderの能力比較
日本薬学会第129年会
2009/03/27
133
中込 泉,山乙教之,合田浩明,広野修一
PPARサブタイプα、γ、δに対する各アゴニストの結合様式の推定とそれに基づく三次元定量的構造活性相関解析
日本薬学会第129年会
2009/03/27
134
合田浩明,島村寛章,長井賢一郎,廣瀬 友靖,小林 豊,砂塚 敏明,大村 智,広野 修一
NMR測定と高温分子動力学計算を組み合わせた抗生物質Bottromycin A2の絶対構造決定
日本薬学会第129年会
2009/03/27
135
生川佳代,山乙教之,合田浩明,竹田大輔,加藤 敦,足立伊左雄,豊岡尚樹,広野修一
アルドース還元酵素に対する新規三環系阻害剤の結合様式と結合親和性に関する計算化学的研究
日本薬学会第129年会
2009/03/26
136
松下泰雄,中込 泉,山乙教之,広野修一
非ペプチド性β-secretase阻害剤のin silico screeningとそれに基づく分子設計
日本薬学会第129年会
2009/03/26
137
広野修一
In Silico Structure-Based Drug Designの実際
第2回ターゲットタンパク研究プログラム研究交流会
2009/02/10
138
広野修一
Structure-based de novo drug design - AP-1阻害作用を有する化合物の論理的分子設計-
第10回創薬ビジョンシンポジウム 創薬の現状と将来「最先端技術から承認申請薬物まで」
2008/12/19
139
松下泰雄,中込 泉,山乙教之,広野修一
蛋白質の立体構造に基づいた薬物設計法による非ペプチド性β-secretase阻害剤の分子設計
第27回メディシナルケミストリーシンポジウム
2008/11/26
140
寺嶋真一,合田浩明,広野修一
ヒト酸性キチナーゼを標的としたキチナーゼ阻害剤Argifinの理論的分子構造最適化
第27回メディシナルケミストリーシンポジウム
2008/11/26
141
栗原奈緒子,中込 泉,山乙教之,広野修一
PPARsアゴニストの転写活性に対する3次元定量的構造活性相関解析
第27回メディシナルケミストリーシンポジウム
2008/11/26
142
合田浩明,井口加奈美,菅原章公,山本剛,廣瀬友靖,塩見和朗,砂塚敏明,大村智,広野修一
NMRおよび計算化学手法を用いたキチナーゼBとArgifin由来ジペプチド阻害剤の相互作用解析
第27回メディシナルケミストリーシンポジウム
2008/11/26
143
Watanabe E,Yamaotsu N,Kusuhara H,Hirono S,Sugiyama Y
Pharmacophore estimation and 3D-QSAR of ligands for organic anion transporting polypeptide 1B1 (OATP1B1)
第36回構造活性相関シンポジウム
2008/11/02
144
Nakagome I,Yamaotsu N,Gouda H,Hirono S
The constructions of 3D-QSAR models for the PPARs agonists in consideration of membrane transport
第36回構造活性相関シンポジウム
2008/11/02
145
Watanabe E,Yamaotsu N,Kusuhara H,Hirono S,Sugiyama Y
Pharmacophore and 3-demensional quantitative structure activity relationships(3D-QSAR) of ligands for organic anion transporting polypeptide 1B1 (OATP1B1)
第23回日本薬物動態学会年会
2008/11/01
146
Yamaotsu N,Saito H,Ishikawa T,Hirono S
Identification of pharmacophores of human ABCG2 transporter inhibitors
第23回日本薬物動態学会年会
2008/10/30
147
広野修一
In Silico 創薬技術に基づくStructure-Based Drug Design の実際
国際医療センター医薬会セミナー
2008/10/23
148
小田彰史,高橋央宜,山乙教之,広野修一
タンパク質-リガンド複合体構造を利用した配座解析手法の比較
日本物理学会2008年秋季大会
2008/09/20
149
Oda A,Takahashi O,Yamaotsu N,Hirono S
Effects of initial conformations of small ligands on computational docking accuracies
XXI Congress and General Assembly of the International Union of Crystallography (IUCr 2008)
2008/08
150
小田彰史,高橋央宜,鷹野 優,中村春木,山乙教之,広野修一
タンパク質-リガンド複合体の予測構造に対する分子シミュレーション
第8回日本蛋白質科学会年会
2008/06/10
151
◎広野修一、土田圭一 、相川幸彦
In Silico 創薬技術に基づくStructure-Based Drug Design (SBDD)の実際
ファルマシア、Vol.44, No.4
2008/04/01
152
◎合田浩明,柳井雄一,広野修一
MM-PBSA法を用いたキチナーゼ阻害剤ArgadinおよびArgifinの結合自由エネルギー計算
Pharma VISION NEWS, No.11
2008/03/01
153
◎広野修一
イン・シリコ創薬技術に基づく合理的薬剤分子設計
薬剤学、Vol.68
2008/03/01
154
◎広野修一
Structure-Based Drug Design の実際
CBI Monograph Series
2007/07/01
155
◎小田彰史,山乙教之,広野修一
ドッキングポーズ評価のためのコンセンサススコア戦略
SAR News No.11
2006/10/01
156
◎山乙教之,中込 泉,広野修一
超並列コンピュータを活用したLigand-Based Drug Design
スーパーコンピューティングニュース vol.8 No.Special Issue 1
2006/09/01
157
◎広野修一
Structure-Based Drug Design の実際
CBI2006 ソリューションガイド
2006/07/01
158
◎小田彰史、広野修一
創薬のための電荷平衡法
機能材料,25(11)
2005/11/01
159
◎塩沢俊一、成田弘和、広野修一
AP−1阻害剤
日本臨牀,63(9)
2005/09/01


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